2011年01月

2011年01月30日

「悲しいと言うならば空の青ささえも届かないもどかしさに君は泣くんだろう」

■「この空の下で君が笑う」

ここのところ晴れの日ばかりです。
当たり前だけども「空が真っ青だー!」と思わないと青空に見えるわけがないのですよね。当たり前だけど。
結構大事なことだと思うよ。



2011年01月29日

「俺が幸せでないワケないだろ!!」

サトシエンザからタミフル合格したという微笑ましい連絡がありました。
身内からエンザ登用は初めて、かな?


■ボクはオレを肯定する!

疲れ果てて帰宅した後の"Only in Dreams"はイカンよ。ダメゼッタイレベルでイカンよ。ていうか帰宅後のWeezerは全面的にダメ。泣く。
コレ完コピしたいよなぁ改めて思います。キラー・ザ・腱鞘炎だけんじも。

あと2日くらいしたら体調崩しそうで怖い。用心しましょ。
さっさと迎春モード入るよ!


■今夜はオザキ


報道された時はどうでもいいんで書くまいと思ったので書いてなかったのですが、今イラッとしたので書きます。夜amazonのポチリ率がヤバいのですが、オヌヌメ欄に市橋被告の本が載ってて「俺が買っちまったらどーすんだ!」と。印税はホーカーさんに寄付するとか…お前…出版社どこやと思ったら幻冬舎か。忘れんぞ俺は。
単行本という形は間違っとるやろ、かといって代替案考えるのもしんどいけど。「ヒト殺して島に潜伏してる間考えたことを本にしました」でGoサイン出す理由を挙げろよ。
みんな「コイツぶっ殺すぞ」とたまに思っちゃうけどそういう感情をグッと抑えて生きてるんだよ。頑張ってんだよ。
ケーススタディにも毒にもならんよ。

かといって肯定派の人々がいるとして説き伏せる気も起きぬよ。


■おやすみ

明日はレンジャーとプリキュア最終回よ!
今夜のさだまさしは観れないな…。

レンジャーはまだやった。



2011年01月28日

猿プロファーゴル

しかし最近ここに書く文章…というか日本語、記号は崩壊してるよな…。もとからかな。日常会話はそんなことはないと思うのだけれど、目がグルグルになって舌出してるヒトの文章みたい。
いかんな。


問題の所存

第2次炎の4連勤終わったー。あとはレポートをひとつでっちあげて1月終わりだし今日書いてしまおう。と思ったら31日にナイトパック入れられて心が折れた。
帰宅しました。


■caritas et amour(自分向けメモ)

前に書いた話は宗教的愛についての僕の考えを書いた話なのですが強烈な違和感があって、今日他大のドクターとマスターの人たちと話していたら分かった。

・カトリックには厳密な教義がある
・論理的解釈により理念として全てのものが悉く定義しているという
⇒理念としての愛について定義も可能

という感じにスタートして「愛には見返りが想定されている」という見地に到達したわけです。
具体的には主にロマ12章1節とガラテヤ5章22-23節を用いた推論だったわけですが、推論自体は間違っていないけども、「愛に見返りを期待してはいけない」という基本的教義により反証されてしまいました。アホや…。具体的にはコリント(1)13章4-7節…。

コリント(1)13:4-7は「愛の定義」についての箇所なのですが、昔の人間が理念として「愛」をどう認識していたのかを考えているのです。
聖書からのメンタリティ考察の限界だよ…。

昔の本に事実として「見返りの愛」は言及されているから、そんなに考えることでもないかもしれないですが、「愛と見返り」という考えが想定された根拠を求めているわけです。

卒論ではある問題についてのメンタリティとリアリティの格差を扱うのですけども…うーん。ちなみに「ある問題」は「愛」ではないですが、愛が絡む問題なの…。
自分でも何やってるか分かんなくなって帰った。

昔の人間が愛をどう捉えていたか聖書から解釈しようとしたが、今回の方法では失敗した
って感じかね。
愛と見返りの根拠はどこにあるの…?


■冬

「髪を上げたら寒くて男の子すげえ」という姐さんのログ読んで言わせていただくと、寒いのにスカートはいてる女の子の方がよっぽどだと思います。
それが当たり前になってるのがまた信じらんない。
タイツ穿いてるとか答になってないから。
しかも正装でもあるという…。

ガンバレ女の子。


腐った卵は淫せず!

ねくすとじぇねれーしょんぽーたぶる…またの名をウムド死亡確認!ソニー奇形メディアがまた減るわけやね、時は往きつ戻りつ。競争相手はいなかったはずだけども。

学校のマイマグカップが失踪という痛ましい事件が起きたのでリア充乙!な雑貨屋さんに行ってビビッド無地なヤツとティースプーンを買いました。
マグカップを新調するだけでこんなにほっこりするのね。しかし100均白マグにも愛着があったので痛ましい…。

キセノンが民放出とる。


■ウルトラマンにはなれない

しぽしぽ帰ってマンションのエントランスに入って完全に一人になった瞬間、シャッフル再生中のiPodからレイジのテスティファイが始まった瞬間、狂ったように狂った。まぁ監視カメラにはバッチリおさえられているわけだけれども。

今時日本ロックの寂しさは、知り合いの上手い人々を集めた方がカッコいいからだとやんわり思っていたのですが、昭和的狂気が無いかもしれん。ちゃんとした下地があってサイケというか、ポストモダンとかオルタナが登場したその日の感じ。

昭和の音楽とか映画とかアニメとかドラマとか狂ってるとしか思えないモノがたまにあって、砂埃舞うケレン味が完全に滅菌されたのが今。

hide以前とhide以降だと僕は確信していますが…共感してもらえそうにはないのでいいです。

洋楽も全然分かんないですけどね…。

正月にお兄(現役教員)がアイウィッシュアイウィッシュ踊っていたのでアイウィッシュアイウィッシュいい曲な気がする…。いい曲だよねアレ。
とりあえず好きな曲は買いたい。



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