2011年03月

2011年03月24日

エンドロール

全部:俺

…というのはさておき釈明したいことがあってですね、あとがき。


■さんがつにじゅうさんにち

今日は最後の録音ということで、仕上がりはさておき大変気持ち良く終わらせてもらいました。何よりです。どうも今までthe Bottleの延長…XでいうX JAPAN…みたいな感じで毎回楽しくやらせて貰えて総計7年くらい?音楽に限らずいちおう節目といいますか、自分はまだまだ勉強が足りないので、ホッとするここからちょっとお出かけ、はじめてのおつかいをしようかなと思うわけです。言葉にした自己点検は別の場所でいいかなと。


いやそれはどうでもよくて、今日の音源はカウベルというよりは木魚みたいなノイズがビートに的確に入り込んでてオルタナティブを超越した読教ロックという新ジャンルになってしまっていて、あれはスネアにセットしたマイクがハットのボトムとその下のスポンジの擦れ軋む音を逃さず拾っていることによる現象でマイクのレベル上げすぎが理由です。ミキサーは俺弄ってないからさ。僧侶見習いのブッディズム・パワーとするならそれでもいいかな?だから何が言いたいかというと、俺のせいではない。ノー・マイ・リスポンシビリティ。えっ何々?マイクの向き?


それじゃあね!達者でな。


2011年03月22日

さんがつにじゅうににち

■だいすきなことは好き

それしかなくて。そして突き詰めるとただただ感謝。
その内はてブロあたりで何やらしていると、そしてしたいと思っています。書くことは不可分なんで。unvisible-manね。

また皆でワイワイできる日は用意したいです。何年何十年先になるか分からんけど、その時は是非遊びに来てくださいな。

どんなおっさんおばんになっとるんかねぇ。楽しみです。

このブログ楽しかったなぁ。何年やったんやろ。でもここで書くことはなんにも無くなった。とても満足。
コメントもいらないっす。
例のごとく何日か後に更新してたら笑ってください。

美味しいものいっぱい食べたいです。
眠たくなってきたからおやすみなさい。Sleep tight.

いつか更新します。


2011年03月21日

「思い出の欠片 土に帰り また花となるでしょう」

朝、お兄が籍入れたという話をお母からされて「家族が一人増えたんよ、わかってる?」と言われて、さすがに返す言葉が無かった。何のフリなんだろう。
僕が予想していたより早い、というか、お兄は結婚出来ないと思っていたので、結婚するって聞いたときはほへーと思いましたけども。

おめでたいことですなぁ。


■"HURRY GO ROUND"

CD・DVDの類を整理していていつも立ち止まるのが8mm_singleの置き場で、そんなに枚数があるわけでもないから、まとめてスペース作る程のことでもないし、かと言って奥の方にしまっておきたくもない、不思議なメディア。久しぶりにhideのシングルケースを開いて歌詞を読んでみたりして。

さてさて、ね。

春が来ますな。



さんがつにじゅういちにち

やっと『てっぱん』見れた。


■虫酸って何さ?

毎回書いては消し書いては消しを繰り返してて、俺は一体何をやっているんだ?と思いますのです。
根本的に悪い人間なんだろうなぁ。


募金してる人らを高校生が襲撃してお金を盗んだとか。
俺が高校の頃もお金欲しかった(今でも欲しい)けど、もっと面白いことしてた気はするのね。何とかしてお金集めて。救いようのないアホたれだったけどさ。
んー別にこういうこと言いたいわけでも無いし…。
いやそんな高校生はどうでもいいです。滅びてください。


何やろね。


いつもどこまで言っていいものやらと思ってボカしてボカしてるんですが、これからも色々あるだろうけど、気分のいい日もあれば気分の悪い日もあって、雨が降って風が吹いてさ。


嫌なんです、勘弁して下さい。本当にお願いします。


■ピカ光80歳

自分の祖父母より若くて驚愕。最後入れ歯外れてたよね。
放送の後、呆然としてしまいました。面白いは何よりも勝るなぁ。

今朝は朝御飯食べた帰りに500円でズゴック買って不知火型とかさせて遊んでた。今は昭和モゲラのポーズさせています。


こんなブログ面白いのかなぁ。

ウチのティッシュはアクトリスというらしいんですが、それが書いある箱を見るたびに大量のクリトリスに頭を乗っ取られて吐きそうになる。
どうでもいいですね、おやすみなさいまし!


2011年03月20日

可能性のいきもの

体調がまともになってきたので考えを巡らすんだけど、あっち行ったりこっち行ったりでピントが合わない。
どの部屋も魅力的で、部屋も繋がってたりしてシナプスみたいな感じ。壁をぶち破って繋がることもある。

■ホラー

怖い!っていうものは言ってみりゃお化け屋敷みたいなエンターテイメントの真髄の1つで、音楽から結構遠いあまり関係ない部屋の話なので考えていても無駄に拡散しない。
お化け屋敷の怖さはちょっと俺の思う本当の怖さとは違うんですけれども。映画リングは怖いんだけど後続はお化け屋敷の怖さに行っちゃったので悲しかった。
今やもうね、どうでもいいヤツしかないしね。どうでもいいっつっても本当の怖さに執着してないのは面白いの多いと思います。「怖いってこうやろ!」と言いたげな映画は酷い。

で「じゃあ何が本当に怖い?」と考えると、片思いとか好きとか、あえて抽象的に書くけど、そういうものに対する理解がないと到達出来ない気がして、そういうの日本人拘るから比較的イケる路線だと思うんです。呪怨一作目は惜しいかったと思う。

ただ最近の怖い映画を考えると『エミリー・ローズ』だったりする。古いか。ルシファーとかレギオンとかまで出す必要は無かったと思うんですけどね、パズズみたいなんでいいやんと思うけど、それじゃ二番煎じになるし。

キューブリックシャイニングは言うまでもない。傑作です。


結局「お風呂で髪洗ってるときに後ろに感じる気配」のようなものが怖い。子供の感性かな。映画として、じゃあそれは何?と模索したとして、どうしても「好き」とうことに理解がないと到達できないのよ、きっと。素晴らしいホラー映画作る人に優しい人が多いのは多分そういうこと。

これはあまり詳しく言えないのでもどかしいです。もう気付いてるヒトなら分かってもらえると思うけどさぁ。

ただそういう風なんが世に出たとして、前提としてパッケして売り出さすものなわけで、そんなんしたら多分売れない。
宣伝ないと見向きされないわけですが、そういう方向に進むヒトがこれ読んでる人々の中にちらほらいるっぽいので、こっからは言い辛いけど…まぁ分かってらっしゃるか。いいか。映画に限った話ではないし。

ホンマにそっちの勉強もしようかしら。


何の話だっけか。


■ヒーロー

こっちの話は…まだまだ書けることすくないけど、とりあえず話し合いが必要やわ。自信はまだあるんだけどなぁ。


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