2016年05月

2016年05月31日

「それでも心なぞる5月の風」

おいしいもの食べたい

2016年05月15日

5/14

久々にがっつり連休の初日だったので、がっつりあそぼうと、例大祭「三社祭」をやっている浅草へ。

ウチからだと乗車賃100円の循環バス「すみまるくん」で簡単に行けます。

休日の浅草寺は人が多くて(特に雷門付近)あまり好きではないけど、意外と北海道アンテナショップがある辺りは、人が少なくてリフレッシュできました。

そのあとは隅田川を渡り清澄通りをまっすぐ歩いて、帰宅し一眠りして、隣町の焼肉屋さん炭照へ。

住んでる町にも美味しくてかなり有名な焼肉屋があるんですが、店内ルールがあるような面倒くさい店なので、好きではないのですが、炭照は雰囲気もよく、何より美味しいので大好きです。

そして録り溜めていたアニメから『坂本ですが』とレンタルした映画『処刑人』(Boondocks Saints)を観てこれから寝ます。

2016年05月09日

天を仰ぐ

 浅草橋~秋葉原、総武線沿いを自転車で走行中、交差点から現れたおじさんチャリ後輪に垂直に激突し、気が付けば進行方向に足を向けて仰向けになっていました…。

 結果から言ってほぼ無傷だったものの、頭を打っていなかったので良かったものの、確かにあの辺りは危険だとは思っていたものの。おじさんにめっちゃ謝られたので(おじさんはより無傷)、こちらとしても謝ったのですが、自転車のギアがイカレてしまった。

 代償としては致し方ない。 

ゴールデン・ウィーク

 ウィキペディア「ゴールデンウィーク」曰く、
「ゴールデンウィーク」の名称は、映画会社の大映松竹と競作して1951年(昭和26年)に同時上映となった獅子文六原作の『自由学校』が大映創設以来(当時)最高の売上を記録[3]し、正月映画やお盆映画以上の興行成績を残したことで[4]、映画界でこの時期に多数の動員を生み出すことや活性化を目的として当時の大映常務取締役であった松山英夫によって作成された宣伝用語であり[4][5]和製英語である。1952年(昭和27年) - 1953年(昭和28年)頃から一般にも使用されるようになり[5]、他の業界にも広まった。この時大映は続いて秋の文化の日を中心とした期間を「シルバーウィーク」と名付けたが、当時こちらは定着しなかった[4][5]。 
 ということらしいが、今年は特別映画を観たりせず(家でスターウォーズBDをみた)、平常通り仕事をしていた(ので明日は休暇日だったりする)。

 この時期に実家に帰ったりしないので、地元のお祭り「フラワーフェスティバル」には10年くらい行ってないことになる。と考えると、あの雰囲気きらいではないし久々に行ってみたい気もしますが、来年・再来年?でも何やってるかも定かじゃないし、そもそも何のお祭りなんですか、アレ。

 自分の中でゴールデン・ウィークといえば最早『猫物語(黒)』。化物語シリーズ・セカンドシーズン1作目ですが、いいんだこれが。これと『猫物語(白)』でセットで、是非。

 明日はスタジオー。 


2016年05月07日

はるか銀河の彼方で

 少し前に買った『それでも町は廻っている』15巻を繰り返し読んでる。

それでも町は廻っている(15) (ヤングキングコミックス)


 「あとがき」にあるように修学旅行回なのだが、これが良い。中学・高校の6年間を男子校で過ごしたので、ピンポイントに共感できるわけじゃないんだけど、告白イベントとかあったんだろうね…ありえたんだろうな、そんな過去。

 自分の修学旅行ったらなんか船の中でゲームしてたよね。中学ん時はスキーか。

 土地柄というか男子校・女子高が多くて、好いた惚れたというのは当時の自分にしては、コミュニティ間のコミュニケーションだったわけよ(造語)。あんまし関係なかったけどさっ。

 修学旅行のこと、そして当時の恋愛事情が想起される…両者は互いに素なのに…。 

 
■バンド

 なんとかバンドというか、自分以外の誰かとスタジオ入る機会を設けた…ちょい先の話だけど。でもなー今年度ろくに楽器に触れていないから(とても忙しいのだ)、突貫工事で調整かけていかねば、間に合ない。 
 


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